茶屋-スターバックス二年坂

今年6月末に京都でスタ一バックスの茶室がオ一プンしましたね~。

 

世界中での畳の茶屋店の一つですが、場所は清水寺の二年坂の近くです。

 

京町家和式スタイルで百年以上の建物ですから、外観を見ると全然普通のスタ一バックスの雰囲気と思えないです。

 

左上にかんばんは黒色マ一クのスターバックス付いて、一番下にネイビー色ののれんで、この店は周りと似合うと思います。

 

 

今回は午後4時くらいに行った時に、人はそんなに多くないですから、中の写真を取りに行きます。

 

すぐ玄関に入って、和式のミニ庭があります。

 

昔は古い旅館ですが、中にいろいろ物もずっとその時から残っていた。

続いては、スタ一バックスのカウンターです。

 

ウィンドウのディスプレーは普通のスタ一バックスより抹茶のデザートが多いと思います。

カウンターの向こうは大きなLOGOを見えます。

 

注文した後に一番後ろにドリンクを取ります。

京都での昔からの建物は長いですが、長屋という事もあります。

 

一番奥にも和式の庭があります。

ここはドリンクを取るカウンターです。

 

ここは平日の時も人が多かったですが、One wayになった。

 

 

取るあとに二階の畳の席を探しましょう。

多分結構古い建物だから、エアコンは使えでない、ちょっと熱いでした。

 

でも、ここの窓から見える景色は素敵です。

もし秋にここに来たら、もっと紅葉が赤くなったら、もっと楽しい事ができます。

 

またこの店の2つの装飾品をシェアしたいと思います。

1つはこの床の間です。

 

床の間は伝統的な日本の家屋の不可欠な要素です。

普段は掛け軸、花、盆栽で飾られています。

2つは雨鎖の装飾です。

 

雨鎖の主な目的は、建物のシンクの排水、水タンクは地面に集中する機能です。

 

このスタ一バックスはこの雨鎖を装飾してLEDライト付いて、綺麗になった。

行った時にちょっと雨が降ってた、天気ちょっと悪いけど、ここのスタ一バックスをOPENしたら、新しいアトラクションになったね。